斎藤幸平さんのエッセイ『ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた』の推し本回・後編!
国内外ともに価値観が揺れ動く2022年。
辛い出来事や衝撃的なニュースが飛び交うごとに、「こうありたい」「こうあってほしい」という思いはあふれてくるけど、現実はそう甘くないし難しいことばかり見えてくる。
そんな中だからこそ、些細なことからやってみてもいいのでは?という話を語り合ってます。
※本編で國分功一郎さんの著書を『暇と退屈の経済学』と言ってますが、正しくは『暇と退屈の倫理学』です。
【紹介書籍】
#ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた https://amzn.to/3PxFo0s
#人新世の「資本論」https://amzn.to/3BG0DaH
※本編であやなるが語っていた 文化人類学者・松村圭一郎のイベントについてのレポート記事はコチラ https://note.com/ncl_sanjo/n/n4dad21a1b609
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