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“To me, life in Japan is alien.”

そう言ったのは本日のゲスト「Kaz Shinagawa」こと品川一治さん。初めての日本人ゲストを迎えてのForeigner Friendlyです!

株式会社トボガンのCEOで、世界中でクリエティブ活動を精力的に行なっているKazさん。そんなKazさんとネルソンはどうやって知り合ったのか?オフィスから見える明治神宮外苑並木通りの景色を眺めながらインタビュー。

最初は西洋・東洋両方の文化を意外な方法で経験した幼少期の話から。劇的に習わしが変わったKazさんの子供時代が影響して得たものとは?

五つ離れている弟、品川庄司の品川祐と20代の頃の共同生活について。まだ16だった品川祐さんとバイトをしてアメリカに行った経験と、西・東海岸で受けたカルチャーショックとアメリカの広さを語ります。

アメリカに移住して働き出した頃、暴動や災害、事件がたくさんあった時代のアメリカを見たKazさんにとって、アメリカの魅力とは?同時になぜ帰国をしたかの経緯とは?

現在ではアメリカ、ヨーロッパ、アジアと世界中で仕事をしているKazさんにとって、それぞれの大陸や国の文化の違いを教えてくれます。Kazさんが思うそれぞれの国の強みや弱み、そしてそれが影響して出来上がっている現在の世界的なビジネスの構図を教えてくれます。

アメリカと日本の政治構造の違い、それぞれのメリット・デメリットとは?「大切なのは誰が言っているのか」日米の広告を作る際に考えることと共に聞いてみました。

株式会社トボガンの今後の展望と、個人的に目指す映画製作について語ってくれました。

ラストはApple At Workシリーズの監督「マーク・モロイ」についてのアンダードッグなエピソードを紹介してくれました。

どっちに住んでても居場所がある感じがしない

永遠の観光客

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- Credits -

『Foreigner Friendly』

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