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沖縄とドイツからこんにちは!マーサとフキノです。成長の過程でどの子どもも必ず通る「いたずら」の道。子どもたちに悪気はないと分かってはいても「お願いだからかんべんしてくれよぉぉ〜!」と叫びたくなること、ありませんか?マーサと私は、あります!今回は、マーサのふたり娘が2歳・4歳のときに起こった「お風呂が真っ赤の口紅事件」「家中キャンパス事件」などのエピソードを元に「子どものいたずらに寛容になるには?」というテーマについて哲学してみました。