これまでPARCOの広告、雑誌『装苑』のデザイン、
『ドラえもん』の50周年ポスターなどを手掛けてきた脇田さん。最初はファッションに興味があったという脇田さんが、なぜ美大に進学し、グラフィックデザイナーの道へと進んだのかをお伺いしました。
また、デザイン事務所「コズフィッシュ」代表の祖父江さんとの出会い、実際の仕事スタイルなどもお話しいただきました。脇田さん自身が「こう働きたい!」というスタイルを大事にしつつ、長く続けていくためにどのようにキャリアを拓いてこられたのか。これからデザイナーななりたいと思っている方の参考にもなるのではないでしょうか。