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想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第7回は湯浅 亜木さんにインタビューさせていただきました! 

●トピック 

- 想いの代行屋としてやっていることとは?

- WHYなぜ、芸術学からエキナカの店舗コンサルティングの仕事に?

- 今後どう働いたり、生きていきたい? 

 

●ゲストプロフィール 

湯浅 亜木さん

1987年生まれ。東京都出身。

カサネル合同会社業務執行社員。東京芸術大学美術学部芸術学科卒。

2011年よりエキナカ商業施設ecuteの開発運営に携わる。

2017年より大手不動産会社に入社し都市部商業施設営業に携わった後に、2020年に独立。

店舗コンサルなどの仕事を請負うほか、”想いの代行屋”の肩書きで長野県塩尻市を拠点にプロジェクトマネジメントや資料作成・ライティングなどの仕事を手掛ける。2021年に”カサネル合同会社”を設立。noteでは、移住体験記など書いています。

https://note.com/aki_yuasa/ 

 

●聞き手プロフィール 

はすちゃん

塩尻市地域おこし協力隊

2021年7月1日から塩尻市の地域おこし協力隊に着任。

「着たい服がない。なら、自分でつくろう」と始めた服作りを続ける中で、大学院で美術解剖学を学びつつも舞台衣裳の仕事をぽつぽつ始める。

それから10年、作品を人や社会に繋げていくことに取り組みたいと考えるようになり、アートギャラリーの立ち上げ・運営に関わりつつ、美術作家の夫の制作アシスタントを担当するようになる。ドイツ・フランクフルトでの1年間の滞在を経た後、愛知県を拠点に長野県・岩手県・台湾・富山県・兵庫県・石川県など、夫の制作や展示のために様々な場所に滞在する生活を送る。。現在はアートを中心としたワークショップを通じてできることを模索中。