想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第10回は山田 智大さんにインタビューさせていただきました!
●トピック
- 映像制作・写真撮影の仕事とは?
- どんな思いで撮影に臨んでいるのか?
- WHYカメラマンとしてのキャリアをスタートさせるまでの経緯や続けることで見えてきたこと
●ゲストプロフィール
山田 智大さん
個人事業として映像制作・写真撮影の事業を行なっています。 直近の2021年度は、スナバのある塩尻市では、木曽平沢の漆器・市内ワイナリーのコンテンツ制作、農家さんの取材コンテンツ制作・無印良品での写真展示、スナバメンバー企業さんの動画制作、塩尻市役所の採用コンテンツ制作などを行なっています。 富士見町、須坂市、松本市などでも、製造業を中心とした企業さんの取材を伴う動画制作を行う中で、いろんな働く人たちを撮影させていただいています。 たくさん人を撮らせていただいている中で、被写体の伝えたいこと、クライアントの伝えたいことをどう伝えていくかということを中心に撮影しています。 https://www.instagram.com/tomodaiyamada/ https://tomobile0520.wixsite.com/tomohiroyamadaphoto
●聞き手プロフィール
はすちゃん
塩尻市地域おこし協力隊 2021年7月1日から塩尻市の地域おこし協力隊に着任。
「着たい服がない。なら、自分でつくろう」と始めた服作りを続ける中で、大学院で美術解剖学を学びつつも舞台衣裳の仕事をぽつぽつ始める。
それから10年、作品を人や社会に繋げていくことに取り組みたいと考えるようになり、アートギャラリーの立ち上げ・運営に関わりつつ、美術作家の夫の制作アシスタントを担当するようになる。
ドイツ・フランクフルトでの1年間の滞在を経た後、愛知県を拠点に長野県・岩手県・台湾・富山県・兵庫県・石川県など、夫の制作や展示のために様々な場所に滞在する生活を送る。
現在はアートを中心としたワークショップを通じてできることを模索中。