Tublingさんのライトノベル「悪役令嬢に転生した母は子育て改革をいたします」を、コミカライズした端野洋子さんのマンガが第2巻が本日発売されます。端野さんが「悪役令嬢もの」というので、最初びっくりしたんですが、「おかしいことに気づいた人は、社会を変えていくのだ」というこれまでの端野さんの作品と同じテーマがあり、なるほど!と思いました。うまいぐあいに物語は進んできているんですが、マンガが原作本に追いついてしまっていて、今後どうなるのかとても気になっております。