須賀川市出身の才谷ウメタロウさんが『機動戦士ガンダム ピューリッツァー アムロ・レイは極光のかなたに』というガンダムのマンガを描いているというので読みました。現在2巻まで刊行。『月刊ガンダムエース』に連載中。行方不明になったアムロ・レイがどんな人物だったのか、大学生に成長したキッカが生存者の人たちを聞いて歩くという話。ガンダムに登場した懐かしい人たちが登場してきて面白いです、こんな手法で宇宙世紀を描くとは・・・。続きがとても気になっています。