今回は、一度は国内から衰退していった小水力発電の歴史の話と、現在の構造的問題点を中心に聞いていきました。
まだまだFIT制度がないと成り立たない中、多くの規制や地域住民との合意形成の壁を超えて作るには時間とお金もかかってしまう。
そんな状況の中、地域のためを思い、事業を進める前田さんの話がとても身に染みます。
小水力発電/資源/豊富/市場/途絶える/流量調査/10年間
水利権/地域住民/合意形成/許認可/コスト高/FIT
高橋和馬
株式会社東京チェンソーズ / 森デリバリー担当
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株式会社東京チェンソーズ / https://tokyo-chainsaws.jp/
奥田悠史
株式会社やまとわ / 森林ディレクター
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株式会社やまとわ https://yamatowa.co.jp