Anthropicへの初期投資家Anj Midhaのインタビューを解説。22人中21人に断られた創業期の苦境、ダリオ・アモデイの「応用物理学者的Truth-seeking」という本質、Claude Codeが最初からの計画通りである理由、そして将来の唯一のリスクが計算インフラにあるという警告まで。## おたよりフォームhttps://forms.gle/U9zZ1gxbPP5K2ABA9## チャプター0:00 イントロ:2021年のアンソロピックに投資した男1:40 立役者アンジー・ミダとは何者か4:14 GPT-3開発者トム・ブラウンからの電話5:41 ディスコード売却直後の絶妙なタイミング7:10 アンソロピック初期の設計図とスケーリング則8:40 クロードコードは最初から計画されていた11:29 VC22人中21人に断られた過酷な船出14:20 「GPT-3って何?」投資家には届かなかった17:54 早すぎるのが最大の欠点?20:38 ダリオ・アモデイは応用物理学者24:01 ミッションに妥協しない無慈悲な集中力27:00 「金目的」批判にアンジーが答える29:24 アンソロピックは「基盤モデル企業」ではない31:35 クロードコードが証明する最初からの設計34:35 シードから投資し続ける確信38:17 唯一のリスクは計算資源の確保42:28 まとめ:投資は分からない、情報を集めよ46:30 コメント読み:AI道具派とAI生物派52:41 運を良くする大谷翔平のゴミ拾い56:16 エンディング出典:https://youtu.be/a1ymdW-h33E## メンバーシップiPhoneアプリでご視聴の方向けの有料メンバーシップ登録はこちら!https://www.youtube.com/channel/UCXYstYfeIP6cApPZnMmw2jQ/join