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Chapters:00:00 - イントロ02:09 - 自己紹介と世界チャンピオン2回の実績07:10 - ビートボックスを始める前の劇団経験について10:39 - 15歳でビートボックスに出会う、HIKAKINさんや海外動画がきっかけだった14:47 - 中学生の頃は漫画家も夢で美術部に所属し、バンドも経験18:20 - 日本の大会では成績が出ず、海外の大会との相性を発見26:02 - 自身の体でできない技を補うため、ループステーションを始めた30:09 - 音楽大学で毎週異なるジャンルの曲を制作するスパルタな課題に取り組んでいた32:26 - コロナ禍でサルカニを結成し、SO-SOさんが楽曲制作を主導40:27 - 大学を中退した経緯について43:05 - ビートボックスだけで生活できるか?54:05 - サプリメント「ULBO」の楽曲59:37 - アルバム「SO-SO SPINZ TOKYO」のコンセプトが山手線であり、30駅と30曲を連動させたことを説明する。1:00:41 - 山手線の駅と曲目が連動するギミックと無限ループ再生1:07:59 - 豊洲PITでのワンマンライブは「伝説」を作るための挑戦1:09:49 - 理想のSO-SO像として、ビートボックスを軸に多様な表現を世界に届けたいと