Yes,Andに出会った後も、企業の研修講師として、プレゼンテーションを教えていたひかるさん。
定型の研修プログラムの隙間に、自分で開発した、Yes,Andを軸にした内容、例えば、想定外の反応が起きたときに冷静に対応する姿勢つくり、などを入れ込んでいったところ、受講者から好評でした。
そこで、上司に、自分で開発した部分をもっと拡大した研修を実施したいという提案をしたところ、「うちの会社には合わないね」と言われ、それを受け止め(Yes)独立する(And)ことを決意しました。
もちろん周りは大反対!でしたが、そのとき、土日は自分で受けた研修を開始していたり、慶応SFCから講師のオファーを受けたこともあり、2006年に会社をやめて起業しました。
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