決して昔から常に良好ではなかった母との関係。
そんな中、どんなにぶつかっても、母の理想の娘どおりではないと自覚しつつも、母の家族への深い愛情を感じ、存在そのものが心理的安全性であるということに気づいたひかるさん。
かたや、わたしの母は娘への期待を言葉や行動では表すことがなく、そんな母の見えない言葉に気づいてはいたものの、歩み寄れなかったわたし。
若いころは、Yes もAndも考えることなく、生きてきました。
幼いころから、小学校などで、日常的に、”Yes, And”することについて教えてもらえていたら、母をはじめとした周りの人たちとより良い人間関係を築けたかも、と思う今日このごろ。
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