Listen

Description

最近、保育士になってから読んだ本で、子どもたちと接するときに、「共感力」が必要なのではないかと気づきましまた。

振り返ってみると、

幼い頃から共感力が欠けている子どもでした。

ひかるさんは、質問をしても反応がなかったりとても遅い人に対して、「理解できてないのかな」と、何度も質問を繰り返して反応を促し過ぎたりしてしまったことがあります。

その後、いろいろな経験をする中で、彼らは(自分とは違って)じっくり考えているだけなのだ、ということを理解できるようになりました。

共感力は、自分について知ることから始まるもの。

AIFAの

Web: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ai-fa.org⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

FB: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/aifa8⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

Note: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/aifa_yesand⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

メルマガ(Aloha Newsletter)のご登録: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://eepurl.com/hZ0lwf⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

MAHALOBA(マハロバ)の詳細はこちら: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ai-fa.org/mahaloba⁠⁠