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Description

taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」
今回は月イチ恒例!『2023年5月の音楽』!(2023/6/6収録) 4月に引き続き大豊作の5月、今回もお互いに4曲ずつセレクトした楽曲を語り合います!
2人の音楽マニアが2023年5月にリリースされた推し楽曲をユルく、楽しく、とりとめなくレコメンドし合います!taikingとふじもとの音楽トークをじっくりお楽しみください! 
taiking、ふじもとが選んだ5月のベスト3曲
taiking:『Eve,Psyche & The Bluebeard's wife』LE SSERAFIM『死んでくれ』Galileo Galilei『オバケのロックバンド』スピッツ
ふじもと:『アビが鳴く』ポルノグラフィティ『ハッピーエンドロール』Organic Call『春の修羅 feat.塩塚モエカ』奇妙礼太郎
5月も充実!/cero、Galileo Galileiが話題の5月/ついに出た!LE SSERAFIMのフルアルバム/カッコ良さとポップさのバランス/ポップミュージックのクオリティ/K-POPは音が良い!/K-POP入門編としての『UNFORGIVEN』/トラックが気持ち良い『Eve,Psyche & The Bluebeard's wife』/G7広島サミット応援ソング『アビが鳴く』/広島出身者が歌う『平和』と『災害』/新藤晴一が広島の情景を異国情緒漂う詞表現で描く/Cメロのラップ的手法を取り入れた歌唱/広島の県鳥「アビ」/Galileo Galilei再始動!/BBHF、 warbearから地続きのドリームポップ/尾崎雄貴の作る詞世界/『I Like You』とThe 1975『I'm In Love With You』/セカイ系的文脈がオタク心をくすぐる/実は対バンしたことがあるOrganic Call/ジワジワ、グツグツと頭角を現しているバンド/00's的ギターロックがルーツ/RADWIMPSからの影響を感じるサウンドと歌唱/歌詞はアジカン『転がる岩、君に朝が降る』へのオマージュ?/00'sロック好きにぜひ聞いてオガコ/CDジャケットはイラストレーター"生活"/オガコと対バンした時の思い出/近年の00年代音楽から影響を受けているバンドたち/大傑作だったスピッツ『ひみつスタジオ』/近年のスピッツの瑞々しさ/バンドメンバーで歌い回す楽曲/35年目にして新しいことに挑むチャレンジ精神/Eテレ『みんなのうた』的な歌詞/音楽者としての決意が垣間見える/多岐に渡る活動を展開する奇妙礼太郎/ニューアルバムへの参加ゲストがアツい!/フォーキーなサウンドに2人の儚げな歌声のハーモニー/タイトルは宮沢賢治からのイマジネーション?/可愛さと怖さのバランスが奇妙/殺伐な世界観を繰り返す/気持ち悪いけど気持ちが良い/構造が天晴!/パソコン音楽クラブの新譜も良かった!/これから注目したい高橋芽以/相反する2つの要素を表現するcero/当時の気持ち良いシティポップに対する『POLY LIFE MULTI SOUL』/逆空耳アワーとしてのYOASOBI『Idol』/クリープハイプ『青梅』にグッと来た/Mega Shinnosuke『一生このまま』の銀杏BOYZぶり/Subway Daydreamの新曲も良かった!/Femme Fataleに感じるPerfume、水カン、そしてvalknee
次回は『Base Ball Bearのツアーに行ってきたよ!』特集!そして来月は上半期ベストソング回も!(概要欄:ふじもと)