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Description

taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」
今回は月イチ恒例!『2023年6月のマンスリーレコメンド』!taikingとふじもとが6月にリリースされた楽曲を振り返ります。(2023/6/27収録) 
2人の音楽マニアが2023年6月にリリースされた推し楽曲をユルく、楽しく、とりとめなくレコメンドし合います!今回ならではのトラブルも...?taikingとふじもとの音楽トークをじっくりお楽しみください! 


taiking、ふじもとが選んだ6月のベスト3曲
taiking:『こっから』SixTONES『風を吹かせて』never young beach『きかいにおまかせ』家主
ふじもと:『こっから』SixTONES『火の鳥』蒼山幸子『My Runway feat.Rei』RHYMESTER

トークトピックス
アルバムからの先行楽曲入れる?入れない?問題/ジャニーズは早急にストリーミング解禁して欲しい/『こっから』はジャニーズ的ヒップホップ楽曲の集大成?/ドラマ『だが、情熱はある』とのテーマ的接続/『だが、情熱はある』で泣いた話/Creepy Nutsオマージュを感じる『こっから』/SixTONESがこんなにカッコ良い曲を!?の驚き/生バンドならではのカッコ良さ/なんせ曲が良い/キンプリ『なにもの』の儚さとキラキラ感/『だが、情熱はある』が終わってしまってさみしい/元ねごとの蒼山幸子のソロ楽曲『火の鳥』/エキゾチックさと爽やかさのバランス/楽曲のテーマは「オルタナティヴラブソング」/ジャケットの浅野いにおがシンプルに好き/閃光ライオット組が今もなお活躍しているのが嬉しい/ネバヤン久しぶりのアルバム!/この夏に寄り添ってくれるアルバム/日本の夏らしさを感じる音像/感じるはっぴぃえんど感/昔なつかしのサウンド感/思い入れもあるバンド、ネバヤン/RHYMESTERのニューアルバムに収録のReiとのコラボ曲/Reiの流暢な英詞とシティポップ的サウンド/RHYMESTER節のリリックとフロウ/間奏のギターソロがキレキレ!/物議を醸している新譜『Open The Window』/宇多丸さん忙しすぎ問題/岡村靖幸とのコラボ曲『マクガフィン』だいすき/1曲1曲はカッコ良いが…/『My Runway』はReiとの化学反応が起きている/アルバムの最終楽曲/日本のヒップホップの原点、RHYMESTER/『マクガフィン』はベボベファン歓喜/頭角を現しつつあるバンド・家主/ソリッドな編成とグッドメロディ/生活に馴染む気だるげな日本語ロック/ギターロック好きは全員家主を聞け!/『きかいにおまかせ』の出だしの歌詞が大好き/『きかいにおまかせ』のジャケットも良い!/Daokoがボーカルを務める新バンド・QUBIT/バンドの生々しさがDaokoの歌唱にバッチリハマる/バックバンドからバンド結成って東京事変じゃん!/SHŌJO『SEE U SOON (feat Lisa Remar)』の宇多田ヒカルみ/SHŌJO、何者なのだろう/ずっと真夜中でいいのにには日本の令和ポップスのすべてが詰まっている/ずとまよはGacha Popの極地/Cody・Lee(李)はくるりだしフジファブリックだしandymori/骨太なKANA-BOON/LAUSBUBの新曲には様々な要素が詰まっている/ケンモチヒデフミは令和の中田ヤスタカ?/あのちゃん売れたね/あのちゃんannの出川ゲスト回/あのちゃんねるの粗品ドライブ動画/グループで活動しながらバンドもやるアイドルが増えた/今年のROCK IN JAPAN FESTIVALについて/やっぱりステージ足りないよね?/今年はチケットを取らなかったふじもと/今年初めてちょっと行きたかったtaiking/アンジュルムがメインステージに/SHISHAMOがロッキンに!/やっぱりひたちなかに・・・と思ってしまう/いよいよ来週は2023年上半期ベスト楽曲トーク!!/
(概要欄:ふじもと)