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taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は『名探偵コナン』特集!(2023/9/28収録)実は『名探偵コナン』にほぼ触れたことのないtaikingに、コナンフリークのふじもとが『名探偵コナン』の魅力やオススメエピソードを余すことなく紹介!名探偵コナン初心者の方はもちろん、コナンファンの皆様にも楽しんでいただけるエピソードになっております!taikingとふじもとのユルく楽しくとりとめのないコナントークをお楽しみください!

トークトピックス

Real Soundでもコナン記事を担当するふじもと/漫画未読、アニメもほぼ未視聴のtaiking/そもそも『名探偵コナン』ってどんなお話?/ふじもとのコナンとの出会いは?/幼稚園児の頃からコナンを読んでいたら・・・/現在のふじもととコナンの距離感/魅力的なキャラクターとカップリングの豊富さ/警察関係者だけで山のようなキャラクターが登場/FBI、CIA、学校の先生、喫茶店の店員…/単発キャラも印象的なキャラクターが沢山!/キャラクター層の厚さを証明する「図書館殺人事件」/各キャラクターがカップルになるのも魅力!/白鳥警部と小林先生のカップルに驚いた/“殺人ラブコメ”としての名探偵コナン/原作主義ではない『名探偵コナン』/コミックありきの映画・アニメではない/コミックありきでない『コナン』を象徴する『異次元の狙撃手』/『ONE PIECE』映画との比較/映画の設定を原作に持ち込む難しさ/コミックで伏線→劇場版で回収、の構図/『黒鉄の魚影』は原作ファンもヒリヒリする展開?/アニメ・劇場版から原作へのキャラ・設定の逆輸入/『名探偵コナン』は超メディアミックス型作品/『ONE PIECE FILM RED』への違和感/メタネタへの衒いの無さ/『サザエさん』の昭和的世界観と現代的要素の折り込みが起こすギャップ/“毛利小五郎麻酔銃受けすぎ問題”“コナン事件に遭遇しすぎ問題”に対するセルフツッコミ/『犯人の犯沢さん』のメタネタのコメディ的昇華/「爆発は春の季語」/『コナン』初心者は劇場版作品から入るのがオススメ!/劇場版作品はオープニングで丁寧に作品設定を教えてくれる/近年の劇場版作品の興行収入がスゴイ/ふじもと的オススメ劇場版作品①「ベイカー街の亡霊」!/20年以上前の作品ながら人工知能、VRが盛り込まれている意欲作/脚本家は『その男、凶暴につき』を担当した野沢尚/倒叙形式を利用した意欲作/恒例の爆発ネタがないものの壮大なストーリー/架空の探偵、ホームズと実際に起きた事件、切り裂きジャックをクロスさせるストーリー/近年の作品なら『ゼロの執行人』がオススメ!/近年の人気キャラ、安室透の人気が確立された作品/監督は『BLUE GIANT』『黒鉄の魚影』の立川譲/IOTテロ、無人探査機の遠隔ジャックを描くスケールの大きさ/立川監督の作家性が表出する作品/初期エピソードはホラー、スプラッターが強い作風だった/「幽霊屋敷殺人事件」のホラー描写/ふじもとが一番好きなエピソード「包帯男殺人事件」/トリックと殺害方法が噛み合うストーリー/青山剛昌はトリックの考証をしている/コナンのトリックを実践していYouTuberも/「図書館殺人事件」もホラー的エピソードの最高傑作/コナンと音楽の関係性について/B’z、ZARDといったビーイング系のミュージシャンたちが印象的な初期/コナンと言えば!なミュージシャン、倉木麻衣/『Secret of my heart』の印象的なED映像/J-POPを代表するミュージシャンたちが名を連ねる近年の劇場版主題歌/タイトル前の前口上がプロの腕前/ミステリー作家・斜線堂有紀のインタビュー記事について/コナンが自分に与えている影響/ミステリーの入口としての『名探偵コナン』/小学5年生で見た『ダ・ヴィンチ・コード』/福島のシネマカフェ「ムビダム」のマスターとの会話/長く続きヒットする理由を感じた/『名探偵コナン』は終わりに向かっているのか?/劇場版作品は27年度までの制作が決定している?/今からでも全然間に合う!/実はおっちょこちょいな黒の組織/みんなコナン好きだよね~/世代を超えて見ることができる作品になりつつある『名探偵コナン』

『めがねをはずして』ムビダム回はこちらから!→https://open.spotify.com/episode/1coIkg9O19LoPrY9gIDf49?si=392d3347dea048b7 https://open.spotify.com/episode/0VYBEZ9eNsOu8ygnNbojGp?si=d1facf92d0ab4c57

(概要欄:ふじもと)