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taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回はロックバンド・Landmarks大解剖スペシャル!(2024/2/20収録)

taikingがギタリストを務めるロックバンド、Landmarksの新曲『シーラカンス』が3月1日にリリース!!これを記念して今回はLandmarksのギターボーカルである庄司康平さんをゲストにお招きし、taikingこと加藤大稀の2人にふじもとがインタビュー!これまでの活動やLandmarksの音楽性、そして新曲『シーラカンス』の魅力を大解剖します!更にはLandmarksの楽曲を番組内でオンエア!普段よりもシッカリめのクリエイティブな空気漂う(?)ハロカル、そしてここでしか聞けないLandmarksのインタビューをお楽しみください!

Landmarksの新曲『シーラカンス』のミュージックビデオはこちらから!

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トークトピックス

Landmarks特集!/番組でLandmarksの話をするのは初めて/ゲストは庄司康平さん!/『シーラカンス』を番組内でオンエアしますっ/著作権を持っているという強み/Landmarksインタビューはレア?/ふじもと、初インタビュー/Landmarks結成のキッカケは?/Landmarksの音楽的な趣味の繋がり/バンド名の由来は?/バンド名っぽい単語出し大会/自然体なスタンスがLandmarks/バンドメンバーの音楽的ルーツは?/いい感じのベン図を生み出せるLandmarks/スタンスを持たないことがスタンスなLandmarks/Landmarksの作詞は庄司さんと伊藤さんの2人体制/庄司さんの作詞は言葉の響きの気持ちよさを軸に/伊藤さんの作詞におけるスタンスは?/庄司さんと伊藤さんの歌詞の対比性/楽曲制作の流れは?/Landmarksのギターリフは庄司さんが考えている?/『plasma』に感じる”あのバンド”/楽曲制作におけるリファレンス/後から聞いて驚くことも/バンドの注目ポイントは?/音楽性に因われていないLandmarks/『My Belief in Living Now』に感じる音楽性の幅広さ/Landmarksの肝は3つのギターサウンド?/無意味に手数を増やさないバランス感/エフェクトの”美味しい”使い方/『myself』のギターの音色とMixのバランス感/『myself』のギターソロはBase Ball Bear『ストレンジダンサー』からのインスパイア?/taikingのギタープレイに感じる湯浅将平からの影響/『シンドローム』のベボベっぽさ/ベン図バンド・Landmarks(?)/庄司さんの歌声はつのだ☆ひろの対極?/クセの少ない歌声を活かした歌唱を/最近のthe band apartの荒井岳史から影響を受けた歌声/Landmarksのバンド構成の決まり方/『My Belief in Living Now』の歌詞カードのフォント/『My Belief in Living Now』のアートワークを作ったのはtaiking父!/『シーラカンス』は3年振りの音源リリース!/実はレコーディングしたのは1年前/今年こそは沢山レコーディングします/伊藤さんが詞を考える環境/『シーラカンス』作詞のポイントは?/『シーラカンス』に感じたテーマ性/『シーラカンス』のサウンドは“静と動”?/ポイントは3段構えの間奏?/『シーラカンス』では初の本格的なMVを撮影しました/MVには山口聖来が出演!/Landmarksの演奏もじっくり味わえるMVですっ/撮影・監督・編集はLandmarksのバンド仲間/taikingのギタープレイにも大注目です/Landmarksの今後の活動は?/5月19日には野外イベントに出演!/Landmarksは野外に強いバンド?/デカい音を鳴らしても許される(?)福島市/Landmarksに愛知でライブしてほしいふじもと/2024年はコンスタントにレコーディング!そして2025年にアルバムリリース!/ふじもとの初インタビューどうでしたかね…/今後も是非Landmarksメンバーにゲストに来てほしい!/最後はふじもとセレクトでLandmarksの『plasma』をオンエア!

(概要欄:ふじもと)