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Description

taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は「2024年4〜6月の音楽」特集!(2024/6/21収録)今年はシーズン毎にその時期の良かったアルバム、楽曲を振り返っているtaikingとふじもと。今回は4月から6月の音楽を振り返ります!今回もユルく楽しくとりとめのない音楽トークをお楽しみください!

番組内で取り上げたアルバム・楽曲・ライブ

『初KO勝ち』椎名林檎とのっち/『余裕の凱旋』椎名林檎とDaoko/『さらば純情 - album ver.』『私は猫の目 - album ver.』椎名林檎/『相思相愛』aiko/『Electricity』『traveling - Re-Recording』『Automatic - 2024 Mix』宇多田ヒカル/『解放区』ポルノグラフィティ/『さよーならまたいつか! - Sayonara』米津玄師/『ラッキー』カネコアヤノ/『The Light』Perfume/『青春謳歌』幾田りら feat.ano/『月並みに輝け』『今、僕、アンダーグラウンドから』結束バンド/『蛙鳴蝉噪』THE 2/『リグレットベイビーズ』Laura day romance/『LAZY』a子/『Ladybird』MONOEYES/『失恋ソング』岡崎体育/『わたしの一番かわいいところ』FRUITS ZIPPER/『最上級にかわいいの!』超ときめき♡宣伝部/『可愛くてごめん』Honeyworks(feat.ちゅーたん〈CV:早見沙織〉/『Get Wild』B’z/『循環と泳法』衛星都市/『初恋』文藝天国/『夢側とアパート』Night Roomers/『ジャイブ!』『東京メトロ』ティプシーズ/『Supernatural』NewJeans/『最後の初恋』Cody・Lee(李)/『slash-&-Burn』Daoko/ポルノグラフィティ『19th ライブサーキット “PG wasn't built in a day”』/Creepy Nuts『ONE MAN TOUR 2024』/吉澤嘉代子『Hall Tour ”六花”』/ZAZEN BOYS『TOUR MATSURI SESSION 2024』/BUMP OF CHICKEN『TOUR ホームシック衛星2024』/COMPLEX『日本一心』/サカナクション『SAKANAQUARIUM 2024”turn”』/森、道、市場2024のAwich、04 Limited Sazabys、吉澤嘉代子、Base Ball Bear/ARABAKI ROCK FEST.24のPEDRO、森高千里、BIG BEAT CARNIVAL~ロックンロールの夢~、tricot、ストレイテナー

番組内で取り上げる楽曲を纏めたプレイリストはこちら

トークトピックス

やっぱり外せないのは椎名林檎とのっち!/Perfumeオタクとしての椎名林檎/Perfumeの強固な座組の功と罪/椎名林檎オタクとしてののっち/コラボアーティストが超豪華な『放生会』/Daokoの使い方に脱帽!な『余裕の凱旋』/シンメトリーへのこだわりに『時計じかけの摩天楼』を重ねる/椎名林檎ツアーに当選したtaiking/コラボ曲以外も聞き所たくさんな『放生会』/90年代後半デビュー組の存在感を感じた第2クオーター/構造で恋愛の二面性を描く『相思相愛』/真っ直ぐなラブソングを歌い続けるaikoの普遍性/あまりにも変な曲な『Electricity』/最近の流行を取り入れた再録版『traveling』/別の曲のような『Automatic』2024年Mix/ふじもと、宇多田ヒカルツアー仙台公演に参加します!/『SCIENCE FICTION』に見るベスト盤リリースの意義/ポルノの25周年シングルが良かった/ポルノのアンセムは”闇雲に肯定しない”?/ドラマ『虎に翼』にもリンクする『さよーならまたいつか!』/スマブラみたいな米津のニューアルバム/軽やかなサウンドと哲学的な歌詞のバランス感/サイケロックに驚いたカネコアヤノ『ラッキー』/丁寧に轟音を紡いだ『森、道、市場』大トリのカネコアヤノ/Perfume『The Light』は70〜80’s生ドラムの音色?/『Future Pop』期にあまりピンと来てなかったふたり/本気のPerfume激論回をやりたい/映画『デデデデ』主題歌を振り返る/ano、幾田りらは名コンビ?/後藤ひとりのコンプレックスを感じる結束バンド新曲群/古舘佑太郎の生きづらさが言語化されたTHE 2『蛙鳴蝉噪』/ロックバンドには鬱屈としていてほしい?/アメリカンポップ・パンクなMONOEYES新曲/3バンドを並行する細美武士/ストレート過ぎて逆にメタい岡崎体育『失恋ソング』/近年のバズソングの共通項は”自己肯定”?/B'zの『Get Wild』カバーが最高!/下北沢を中心に活動するロックバンド・衛星都市の『循環と泳法』/オルタナティヴ・ロックユニット、文藝天国の『初恋』/taikingの後輩バンド・Night Roomersに感じる山口一郎節/俺たちの好きなロックバンド感溢れるティプシーズ/NewJeans『Supernatural』に感じるSPEED、SMAP感/オマージュや引用すら”パクリ”としてしまう問題/NewJeansの東京ドーム公演のゲストが凄すぎる/職場における音楽談義あれこれ/Cody・Lee(李)史上最も幅広いサウンドな『最後の初恋』/『ストロベリー・エンジェル 〜Don’t Say Goodbye〜』のアニソン風味/フジファブリック感マシマシな『DANCE扁桃体』/ポップで幅広いサウンドのDaoko『Slash-&-Burn』/Daoko史実ではむしろ『打上花火』が異質?/やっぱり椎名林檎に行き着く第2クオーター/ポルノグラフィティの声出し解禁ツアーで号泣したふじもと/社会派な側面も持つポルノ/クラブみたいな盛り上がり方をしたCreepy Nutsのワンマン/パックリと層が分かれるCreepyのオーディエンス/あまりにもシリアスな吉澤嘉代子のホールツアー/ 吉澤嘉代子にタオルの向きを指摘されたふじもと/いい意味で何も参考にならないZAZENのライブ/『らんど』レコ発ならではの曲をじっくりと味わう構成/taikingが大好きな『真っ赤な空を見ただろうか』が聞けたBUMPリバイバルツアー/BUMPのライブはミックスが変?/オーディエンスが座りがちだったCOMPLEXのライブ/布袋寅泰と吉川晃司が一緒に演奏してるって凄い/やっぱり音がスゴいサカナクションのライブ/山口一郎に無理をしてほしくない/Awichの貫禄とカリスマ性/東京ドームを埋めたHIP HOPアーティストたち/フォーリミはアコースティックアレンジでツアーを回ってほしい/『洋梨』君島大空ver.が最高/RHYMESTERを呼べなかったベボベの誠実性/PEDROの『透明少女』カバーはラッキー/ARABAKIのMVPは森高千里/浅井健一がブランキーの曲をやっててビックリ/ミッシェルのリズム隊と奥田民生による『世界の終わり』/初見tricotが最高だった/やべーセトリなストレイテナー/あのちゃんが見れるのエグい/LIVE AZUMAのラインナップがエグい/ふじもとなりのROCK IN JAPAN FESTIVAL/Perfumeの今年の稼働はどうなる?/今年も音楽にまつわる楽しみは尽きない!/次回は上半期映画特集!