人の成長や学びに関わる時のモードとしてのティーチングやコーチングについて考えていること・経験したことを話しました。
- 「コーチング」が自分の仕事の中に登場し始めた時のこと
- 言語コーチングとは+2010年ごろからのemiの活動の軌跡
- tomoko/emiそれぞれの教育学大学院留学時のこと(10年前!)を振り返る
- 人の支援・学びの文脈で使われるようになったのは最近?のコーチング
- まだまだ外から分かりにくいコーチング
- ティーチングもコーチングも道具・モード・その時々にかぶる"帽子"
- シチュエーショナルリーダーシップという概念
- 使い分けのコツは「どっちの帽子も出せる状態でのジャグリング」
- 相手の反応を見ながらの試行錯誤の連続
- コーチがベースのemiとティーチャー・アドバイザーがベースのtomokoの違い
- そんなtomokoがコーチングを学ぶことにしたきっかけ
- 体験した人が学びたくなる?コーチングの魅力・新鮮さ
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