大人の学びを届ける二人がそれぞれ「学びのリソース」をどこから調達しているか、どういう時に、どういうふうに使っているか、などを話しました。
- 教材や補足情報といったリソース、いろいろ
- 対象者が大人であるからこそ、彼らがすでに有するリソースの存在を意識することの大切さ
- 学びの目的によって「どのリソースか - what」や「どこにあるリソースか - where」も臨機応変に(エピソード内でたまに「チャネル」と言っているのは媒体という意味で使ってます)
- 学びの機会を届ける我々がリソースをキュレーションするとき、コンテンツエキスパートや既存の研究・知見と「連携」する時
- リソースは「サンタクロースの袋」に溜まっていくようなものなのか?
- 10年前と今、TED Talkというリソースへの向き合い方はどう変わったか
- YouTubeというリソースの台頭
- アンラーニングを促すきっかけとしても使われるリソース
- キュレーター、トランスレーター、整理のお手伝いさんとして大人の学びに関わる我々
補足情報(エピソードででてきたもの)
関連エピソード
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このpodcast「#まなびのはなし」では、大人の学びをサポートしている二人が、それぞれ見つけた・考えた、ことを、話したいから話しています。話している二人はemi (ウェブサイト)とtomoko (ウェブサイト)。自己紹介エピソードはこちらです:#001 - 自己紹介