言葉を通じて情報を吸収する機会に囲まれがちな私たち。そういうイメージされやすい形式の学びとは、一見違う学びのあり方について、それぞれの体験を共有しつつ話しました。
- ダイアログインザダークで、視覚以外の感覚に集中した体験
- 言語活動はインターパーソナルでなくてもイントラパーソナルでも起きている - 外に出てくる言葉がないだけで、自分の内側で言葉は溢れてる
- Tomokoが15回以上体験したEgaku Workshopについて
- 普段使っている言葉や考えている・感じていることを伝える手法のあり方の幅を広げることを促進してくれる仕掛け?
- 自分の感覚を言語化していく学び、だったら、坐禅もそうかもしれない、というemi
- 非日常が共通項としてあるのだろうか?
- デジタルデトックスも、そういう意味では含まれる?
- チームビルディングや、リーダーの自己内省にも活用される冒険教育について
- 他者の存在の有無は学びの場としてどういう影響があるのだろうか
- 身体を動かす、または何かを創る過程でbeing presentでいる(その場に集中できている)ことができる時・そのために必要なマインドセット
- 言葉にならない経験が言語学習の促進剤になりうる(一つの言語の中でも、新しい言語を習得する、という行為においても)
- 最近よくきくホースコーチングについて
- 言葉がメインの媒体でない、動物とのコミュニケーションという体験
エピソードで触れたもの、参考情報
関連エピソード
============================
このpodcast「#まなびのはなし」では、大人の学びをサポートしている二人が、それぞれ見つけた・考えた、ことを、話したいから話しています。話している二人はemi (ウェブサイト)とtomoko (ウェブサイト)。自己紹介エピソードはこちらです:#001 - 自己紹介