よく聞くコンフォートゾーンというフレーズについて、改めて、そこはどういう状態を指すものなのか、大人のまなびに関わる二人がそれぞれ考えていること、自分たちにとってのdiscomfort zone(コンフォートゾーンの外)は?といった話をしました。
- そもそもコンフォートゾーンって?
- Emiが言語学習の文脈でこの概念について触れる時
- Tomokoがストーリーテリングのオンラインコースを設計した時に触れた話
- 慣れ親しんだ道や慣れているやり方から一旦離れて新しい体験・やり方を試してみることの価値
- コンフォートゾーンの概念を伝える際によく使われる二つの図
- Tomokoの記憶に残る「コンフォートゾーンの端っこ」にいた時の話
- 出る時になってコンフォートゾーンにいたことに気づくこともある
- コンフォートゾーンにいることと、ストレスを感じる・感じない、の話
- 自分たちのdicomfort zone
- 定期的な(コンフォートゾーンを出る)チャレンジキャンペーン
- One armed hug(片腕はハグをし、片腕は相手を支援するために押す)という概念は自分にも、支援したい相手にも役にたつ
エピソードで触れたもの、関連情報
関連エピソード
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このpodcast「#まなびのはなし」では、大人の学びをサポートしている二人が、それぞれ見つけた・考えた、ことを、話したいから話しています。話している二人はemi (ウェブサイト)とtomoko (ウェブサイト)。自己紹介エピソードはこちらです:#001 - 自己紹介