お互いの体験をもとに「まなびあい」をするエピソードシリーズ【まなびあいシリーズ】の第2回目。今回はtomokoが体験したマンツーマンの、ボイスジャーナリング体験をもとに語りました。
- どうして「ボイスジャーナリング体験」に参加しようと思ったのか?
- 実際どんな体験だった?
- 「自分が」マンツーマンセッションを受けるという、久しぶりの体験
- 声という自分固有のリソースに向き合う
- 声の特質に意識を向けるきっかけになる「声の魅力マトリクス」
- authenticでありつつも、トレーニング可能なものである、声
- 声は色々なことを相手に伝える
- 自分の声の多面性や可能性を意識する=周囲の人の声にももっと意識が向き始める
エピソードで触れたもの、関連情報
過去の【まなびあいシリーズ】