「夜逃げ書房」開業まで、いよいよカウントダウン。
今回は着々と進んでいる準備の様子や、古本として並ぶ予定のつばきの蔵書について話します。
一度は誰かの手元にあった本と、もう一度出会い直すこと。
オンラインではなく、物理的な場所として本屋を持つからこそ生まれる時間や関係についてもおしゃべりしています。
開店前夜の空気を、ぜひ一緒に味わってください。
【紹介した本】
・児島青「本なら売るほど」KADOKAWA
【よりぬき】
・「夜逃げ書房」開業まぢか!
・着々と準備が進んでいます
・古本はつばきの蔵書
・蔵書を通じて出会い直す
・物理的な場所があるからこそ