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7月17日は海の日!というわけで、海に関する本を一挙ご紹介!

わくわくする本や、海の生き物の意外な生態を知れる本、海を俯瞰的にとらえた本、普段は考えない海の側面について目を向ける本など、多彩な本たち9冊をご紹介しています。

【紹介した本】

・浜田太 「奄美 光と水の物語」 小学館

・ジャック・アタリ 「海の歴史」 プレジデント社

・山城秀之 「サンゴ 知られざる世界」 成山堂書店

・大島廣「ナマコとウニ―民謡と酒のさかなの話」 内田老鶴圃

・星野修 「海の寄生・共生生物図鑑」築地書館

・星野修 「海の極小!いきもの図鑑」築地書館

・星野修 「びっくり!ふしぎ!海の求愛・子育て図鑑」築地書館

・イアン・アービナ 「アウトローオーシャン」上・下 白水社

・かこさとし 「海」 福音館書店

【よりぬき】

・海に関する本を生物学者のつばきがピックアップ!

・海の生き物の本から、海の歴史を俯瞰する本まで幅広くご紹介

・半世紀以上前の本も!味わい深い豊かな文章も楽しめる

・海の日に、海のことを考えてみませんか?