2024年最終放送回!
ということで、今年読んだ本ベスト3をさとぅーと椿が交互に紹介しました。
ちっちゃな生き物の本からグロテスクだけど美しい短編集まで、珠玉の本たちをご紹介!
【紹介した本】
・レイ・ブラッドベリ「とうに夜半を過ぎて」小笠原豊樹訳 河出書房新社
・ジョニー・オデル「何もしない」竹内要江訳 ハヤカワ文庫NF
・津原泰水「綺譚集」創元推理文庫
・ぺんどら「足元の楽園 ちっちゃな生き物たち」さくら舎
・永井みみ「ミシンと金魚」集英社文庫
・清水浩史「海の変な生き物が教えてくれたこと」光文社新書
【よりぬき】
・今年のそれぞれのベスト3を発表!
・ブラッドベリの多彩な筆を楽しむ
・気になるリスナーも続出した「何もしない」
・グロテスクだが美しさに酔いしれる本
・あなたの足元に広がる可愛い生き物たちの世界!
・内容は言いたくない...読んでくれ!!な本
・生き物への愛と敬意あふれるエッセイ