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新年初の配信となります。

今回はみなさんにおなじみの「蛍の光」について深堀します。

日本ではこの歌は『閉店』や『大晦日』、『卒業式』などに歌われることが多いですが、北米では年初めに歌われます。

この曲はこちらでは、"Auld lang syne"と呼ばれ、スコットランドの民謡です。

歌詞はこちらです。


Should auld acquaintance be forgot,
and never brought to mind ?
Should auld acquaintance be forgot,
and days of auld lang syne ?

For auld lang syne, my dear,
for auld lang syne,
we'll tak a cup o' kindness yet,
for auld lang syne.

古くからの知り合いは忘れ去られるべきか、

思い出すこともないのだろうか?

古い知り合いは忘れられるべきか、

そして古き昔の日々を?


懐かしき日々のために 我が友よ
友情の杯(さかずき)を酌み交わそう
懐かしき日々のために