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応用すると「わたし」を語るのに便利な、今回のフレーズ。

実は、和訳しにくい表現でもあります。

フランス語で読むからこそ、王子さまの心情を理解できて、

ふだんの会話でもよく使うから、知って損はないですよ!

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