応用すると「わたし」を語るのに便利な、今回のフレーズ。
実は、和訳しにくい表現でもあります。
フランス語で読むからこそ、王子さまの心情を理解できて、
ふだんの会話でもよく使うから、知って損はないですよ!
このエピソードでご紹介している
第5回へのリンクはこちら、
第10回へのリンクはこちら、
このエピソードのブログ記事はこちら!