今回のフレーズは王子さまのセリフですが、相手との関係性が表れている瞬間でもあります。
王子さまは人間に限らず、他のどんな存在が相手でも、常にある程度の礼儀をわきまえているのですが、例外的な相手のうちの1人(1匹?)が、このキツネです。
そしてこの例を参考に、実際のフランス語でのコミュニケーションについても、お伝えします。
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