外来語「デリケート」は、フランス語の「délicat」が英語を経由して日本語に入っています。
なので今回のタイトルにある「Je suis délicat.」というフレーズは、「私はデリケートだ」と和訳されてもよさそうな感じがします。
でも結論から言うと、フランス語の「Je suis délicat.」を「私はデリケートだ」と捉えてしまうのは失敗の元です。このエピソードのブログ記事はこちら!