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リハビリテーションエクササイズから下行路の働きについて

1. 両足立位⇒片足立ち⇒エアレックスでの片足立ち⇒片足立ちでボールトス

2. 鏡のフィードバック

3. 臥位(仰向け、うつ伏せ)は脳幹制御を最小限にすが、リハビリテーションエクササイズ初期において代償運動を最小限に目的の随意運動が達成

4. 内側路活性で錐体外路を活性

5. 内側の意識づけ(engagement)

6. 体幹トレーニングとパフォーマンス向上のエビデンスはない

7. FMSの動きパターンとパフォーマンスレベルもエビデンスはない

8. 女子選手に限り、体幹のフィードバック(脳幹の反射的な姿勢制御)と膝ACL発生率にエビデンスは存在

9.体幹トレーニングは上肢、下肢のトレーニングで鍛えることが有効。

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