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『ナチュラル・リーダーシップの教科書』(あさ出版)、出版から1年4ヶ月目のタイミングで、重版が決まりました。これまで手に取ってくださった皆様、本当にありがとうございます。

今週のpodcastでは、出版の話にこぎつけるまでに5年、執筆開始後も自らの中にあるバイアスとの闘いが続いたという、出版の裏舞台を語ります。

「面白いけど何を伝える本なのかわからない」「馬の話は売れない」。そんな理由で出版を断られ続けた過去。小日向自身も、「私が本を出していいのか?」「私の言葉に意味はあるのか?」と揺れ続け、執筆開始後も、しばらくその迷いに囚われたと言います。

”信じていることがあるにも関わらず、その価値を低く見積もってしまう私”

この強烈なバイアスを超えて本を生み出すまでのエピソードを語ります。

最後に小日向は、本を書くこととは「能動的に、自分の人生との関連性を捉え、新しいロジック、新しい物語を編み出していくこと」で、自分なりの哲学が必要だと語ります。今もまた、新たに書きたい内容があるとか!?

ぜひお聞きください。

出演:小日向素子(株式会社COAS Founder/Owner)

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著書「ナチュラル・リーダーシップの教科書」

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