「ナチュラル・ホースコーチング」のワークでは、 価値判断を保留するために、「事実」と「主観」を分けて話し、ことばを意識的に使うことに取り組みます。これは「アンラーニング」のためにも大切、とのこと。
職場での学習で、忘れがちでも重要な「なぜ」という視点は、「困難な対話」のワークで行う「T字分析」(ABC分析)と、「その背景にあるもの」の両方を意識することが大事、という話につながっていきます。
【出演】
COAS 代表 小日向素子
COAS プログラム・ディレクター 荒木博行
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