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Description

現象学や精神分析など、「見ること・見られること」の理論の系譜を振り返り、ユーザー自身が商品やサービスから見られていることに着目しデザインする重要性を議論しました。

Keyword: 視線/J. Sartre/M. Ponty/M. Foucault/ラス・メニーナスの絵画/J. Lacan/海中に光る缶/A. Zupancic/トラウマ・欠如・歪み・謎/iMac G3

■参考文献

ジャン=ポール・サルトル『存在と無』

https://www.chikumashobo.co.jp/special/sartre/

Alenka Zupancic, The Shortest Shadow: Nietzsche's Philosophy of the Two

https://amzn.asia/d/7MeqBTK