カント、リオタールなどを紐解きながら、意味のシステムの解体としてのイノベーションにおける「熱狂」の重要性を議論しました。
Topics:革命と熱狂/イマニュエル・カント『諸学部の争い』/熱狂は純粋な欲望=倫理的である/フランソワ・リオタール/空虚さを伴う観客の熱狂/時代の象徴/享楽と熱狂の関係性/時代を超えて伝播する熱狂
References:
フランソワ・リオタール『熱狂―カントの歴史批判』:
https://amzn.asia/d/0dwA3RqU
イマニュエル・カント『諸学部の争い』:
https://amzn.asia/d/08gqFtXL