ベンヤミンが『歴史の概念について』の中で取り上げた自動人形を起点に、機械・AIの文化を議論しました。
▶Topics
エキゾチックな自動人形/ 反乱を起こすロボット/ 機械と女性/ オリエンタリズム/ いかがわしい暗部/ AIの不気味さ
▶References
『歴史の概念について』(ヴァルター・ベンヤミン 著, 鹿島徹 訳/未来社)
http://www.miraisha.co.jp/np/isbn/9784624011932
『ロボット(R.U.R) 』(カレル・チャペック 著, 千野 栄一 訳/岩波書店)