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タケパンの寝坊と渋谷区フットサル大会メンバー募集

収録4分前に起床したタケパンが、雨の寒空のなか自転車で15~16分遅刻して到着するところから番組スタート。3月29日に幡ヶ谷で開催される渋谷区のソサイチ区民大会に「fm105」チームとして出場する計画が持ち上がり、リスナーから参加メンバーを募集している。

カカロニ菅谷のサッカー返し芸とディ・マリアのドキュメンタリー

お笑いコンビ・カミナリのYouTubeチャンネルにカカロニ菅谷さんが出演し、「サッカーの返しなら何でもできる」という特技を披露して話題に。また菅谷さんがSNSで紹介していた「Netflixでベッカムのドキュメンタリーを見た後にディ・マリアのドキュメンタリーを見ると、地元の仲間とずっと一緒にいる感じが最高」という鑑賞法も取り上げた。

セレッソvs清水はPK戦決着、中村航輔の存在感 

百年構想リーグの清水エスパルス対セレッソ大阪は0-0からPK戦へ突入し、セレッソGK中村航輔がPKを2本ストップして勝利に導いた。足元のうまさも見せた中村航輔だが、眉毛やヒゲが非常に綺麗に整えられており「美容男子」化しているのではないかと盛り上がった。清水にとっては今季PK戦負けが3つ目となった。

千葉の初勝利と鹿島のセットプレー 

ジェフユナイテッド千葉が柏レイソルとのダービーマッチで待望の初勝利。シュート数や保持率で圧倒されながらも後半に2点を奪う粘りを見せた。鹿島アントラーズはセットプレーからの得点が際立ち、中後雅喜コーチが担当するセットプレーの精度が光る。鈴木優磨の落下点を読む能力と飛び込む迫力は圧巻と絶賛された。

仙台vs湘南、首位攻防戦はPK戦の末に敗戦 勝てば首位浮上のアウェイ・ベガルタ仙台戦は1-1からPK戦で湘南ベルマーレが敗れた。袴田裕太郎が岩渕弘人に見舞ったタックルについて、タホイは「VARがあればファウルをとられて湘南が負けていたかもしれない」と振り返る。石橋瀬凪のレベルの違うドリブル突破が称賛された一方、インサイドハーフの戦術的課題も指摘された。RB大宮から加入したアルトゥール シルバは「当たり補強すぎる」と高評価。また、法政大学から保田成琉が湘南への加入内定が発表された。阪南大高出身で鈴木章斗の同級生でもある。

槙野智章監督のあの発言

藤枝MYFCの槙野智章監督がジュビロ磐田との試合後に相手をディスるような発言をして話題に。パーソナリティの2人は計算されたメディアコントロールではないかと推測。賛否はあるものの、結果として藤枝がかつてないほどメディアに取り上げられていることは「クラブにとって良いこと」と評価した。

お便り:インフルエンサーの審判批判について考える 

影響力のある元プロ選手などがSNSで審判の判定に苦言を呈し、サポーターを煽ることへの疑問がリスナーから寄せられた。タホイは「VARは本来審判を守るための制度なのに、そう機能していない」と指摘。タケパンは「選手がシュートを外してもそこまで叩かれないのに、審判のジャッジだけ過剰に叩かれるのはなぜか」と問いかけつつ、判定基準を説明する「ジャッジリプレイ」のような場の必要性を語った。

SHIBUYA CITY FCの初得点となでしこジャパンの圧勝

SHIBUYA CITY FCがFC東京との練習試合(45分×3本)でトータル1-4と敗れたものの、Jリーグチーム相手に初めて得点を記録した。女子アジアカップではなでしこジャパンがインドに11-0で大勝するなど、圧倒的な強さで連勝を続けている。