長野県佐久市と東京都で活動するパン屋さん「テンパーニュの」白井康平さんとパートナーの白井真弓さんのインタビュー・後半です
テンパーニュは2021年から佐久市でスタート、無農薬・無化学肥料の信州産の小麦を原料に、乳酸発酵させたハード系のパンを焼いています
今回うかがったのは…
ぜひお聞きください!
※文字起こしはこちら
https://note.com/mahora/n/n68d83361428a?magazine_key=mb905aec9073d
▼白井康平さん
パタゴニア、オーガニックコットン商社パノコトレーディングを経て、広島のブーランジェリー、ドリアンでパンづくりの修行を経験。2021年、長野県佐久市に移住し、テンパーニュとして活動開始。無農薬・無化学肥料・信州産の小麦を原料に乳酸発酵させたハード系のパンを焼いている。現在は長野と東京の2拠点で活動。農に寄り添うパン屋を目指している
▼白井真弓さん
環境問題への関心、南インドのエコビレッジ「Auroville」の滞在、バックパックの世界一周、インド最北のチベット文化圏ラダックの滞在を経て、NGO職員としてラダックの伝統文化や自然環境の保護、国際交流活動に従事。現在は自然食品や自然派コスメの販売会社に勤めるかたわら、休日はテンパーニュを手伝う
►テンパーニュHP
https://www.instagram.com/tempagne_/
►sprout! は長野県・小海町の”一人出版社”、八燿堂(はちようどう)がお送りします