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solosoloは長野県大町市を拠点に活動する草木染めの染色ブランドで、康彦さんが染めを担当、苺禾(まいか)さんが企画デザイン販売を担当しながら、草木染めの洋服をオリジナルでつくったり、企業からの依頼を受けて制作したりして、2011年の活動開始から多くのファンを集めてきました。活動開始して2025年で14年目を迎え、お二人が目指す「ものづくり」とは?

今回うかがったのは…

ぜひお聞きください!

▼solosolo

元料理人の田澤康彦さんが染色を、雑誌『みづゑ』の元デザイナーの苺禾さんが企画デザイン販売を担当する、草木染めブランド。2011年、長野県大町市への移住を機に開始。毎月6日間限定で店舗「one to six」も営業

⁠https://www.solosolohome.com/⁠

⁠https://www.instagram.com/solosolo.plantdyeing/⁠

▼sprout!雑誌版vol.2「信州の新しい手仕事」2025.6.21刊行!

⁠https://hachiyodo.stores.jp/items/67ef838f6d1512a9643a388a⁠

▼番組noteでは取材後記を掲載中

⁠⁠https://note.com/mahora/m/mb905aec9073d⁠⁠

▼番組でインタビューしてほしい企業様・個人の方を募集しています!

⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/ZZ76UfJ6zEog2DZP7⁠⁠⁠⁠

▼sprout! は長野県の一人出版社、八燿堂(はちようどう)がお送りします

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠⁠