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素敵なお店にはそれぞれの美学があるもの。しかし長野県須坂市のカフェ「アウヱル燈」の衝撃たるや、筆舌に尽くしがたいものがあると思っているのは、私だけではないでしょう。ただ驚くことに、店主の高島浩さんによると、お店は続けるにせよ、この先もずっとお店に立ち続けることは考えていないのだそう。それはなぜか、というお話からは、須坂という街への思いが、浮かび上がってきました

今回のトピックは…

・アウヱル燈という存在

・「暗い店」にする理由

・独特の内装について

・この建物と路地の歴史

ぜひお聞きください!

■高島浩

長野県須坂市出身、同市在住。大学卒業後、松本市の印刷会社・藤原印刷、ドイツ・ベルリンへの1年間の滞在、長野市のリノベーション系不動産会社を経て、「古道具そらしま」店主に。2021年、須坂市にアウヱル燈を開業・経営、2024年から店主。同店が一角を占める路地に連なる「一顆 と りり」「KINU antique & daily pieces」もプロデュースするほか、市外他店舗の内装の受託業も請け負う

https://www.instagram.com/auerutou/

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インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!

https://note.com/mahora/n/ndcfd9f6a309c

・店のカウンターに立つまで

・カフェ=難しい商売?

・「古道具そらしま」での経験

・初めは不動産業を志した

・幼少期に見た街の景色と、いま

・200年後も美しい街のために

・市外で手掛けた店舗の内装

・アウヱル燈の、その次

・故郷・須坂への思い

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