結論を先回りすると、とてもとてもディープな取材になりました……。
長野県坂城町で木工と農業を兼業する中沢学さんは、「アートと工芸に境目はない」と断言します。問題はその違いではなく、いまという時代が、どんな社会なのかということにある、と。
その美しい器や道具に込められた、中沢さんの考えとは。
今回のトピックは…
[資本主義時代のものづくり]
・伝統工芸への違和感
・アートと工芸の境目は、ない
・ものの「意味」はなぜ変わるのか?
・現代社会を支配する「信仰」とは
ぜひお聞きください!
■中沢学さん
長野県出身、木工作家。京都伝統工芸大学校卒業後の2014年に木工藝佃佃眞吾に師事。2017年、長野に戻り家具メーカーに入社。2022年、同県坂城町で独立。国内で展示多数。代々続く農家も兼業している
https://www.instagram.com/n.gak.mokkou/
▼▼▼▼▼
インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!
https://note.com/mahora/n/nd05c861799da
[AI以降の人間と道具]
・つくる行為と、身体性
・考えなくなる時代
・付加価値のないものづくり
・未来に、何をつくるか
▲▲▲▲▲
■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら
https://note.com/mahora/membership/join
■sprout!雑誌版も好評発売中◎
■more info