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#79 青春の映画とともに・・・

~山本さゆり/アメリカテレビドラマ②~

1970年代のドラマあれこれを、山本さゆりが熱く語ります。

山本さゆりは、ハイスクール、カレッジと、青春時代をアメリカNYで過ごし、多感な時代に多くのアメリカの文化に触れてきました。

まさに1970年代・・・

数々のテレビドラマから、多くの音楽を、文化を感じ取ってきました。

音楽との触れあいも、多くはテレビの番組から・・・

「エド・サリバンショー」からは多くの黒人アーティストの素晴らしさを!

ジャクソン5、テンプテーションズ、フォー・トップスなど、黒人グループをメジャーに押し上げたエド・サリバンの功績に感銘を受けたと語るさゆりさん。

いいものはいい。

ホームドラマも、バンドのメンバーが演じていたり、楽しい番組がたくさんあって、そこからヒット曲が生まれたり。

パートリッジ・ファミリーの「悲しき初恋」はそうした一曲

「大草原の小さな家」「ダラス」「ハッピーデイズ」などは、アメリカにいた時も、日本に帰ってきてから取材でアメリカに出向いた時にも見ていたドラマだと語るさゆりさん。

日本でも放映されていたので、滝真子も多少はわかる・・・

「刑事スタスキー&ハッチ」「チャーリーズ・エンジェル」は、ふたりで大盛り上がり・・・

1970年代のドラマもまた、当時の様々なことを思い出させてくれます。

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