今年度の最注目作品とも言われる『ルックバック』の感想を語る回です。けいとは未見の状態で語るので、まだの方もぜひ。
漫画:「原作を読んでいなかったけいと」「タイムリーな作品として評価されていた側面」「感想ツイートが当時バズったおと」「辛い現実を乗り越える武器としての創作」
映画:「映画からの影響が大きい」「タツキ先生の漫画は映像のコンテかも」「京本の山形弁よすぎる」「前半の挫折とカタルシスがやっぱり素晴らしい」「藤野+京本=藤本」「コミュニケーションツールとしてのモノづくり」「一億総クリエイター時代の映画」「一方で原作の方が好きだったところも…」「タイトルの重層的な意味」「さよなら絵梨も実写版を観たいね」