『椎名林檎論―乱調の音楽』を読んで感銘を受けたけいとが、椎名林檎の魅力を語り尽くします。前回のゲストで来てもらったすなっちにも残ってもらいました。
「現役のアーティストの書籍化」「けいとの永遠のヴィーナス」「丸ノ内サディスティックの日本語の新しさ」「バレエ音楽やワルツの影響」「クリエイター讃歌としての『人生は夢だらけ』」「3枚目は攻めまくってる」
「メンヘラから未来志向への変化」「女性の日常のサントラを目指している」「ノンポリだから普遍性がある」「一般人のツイートを盗み読んで歌詞を書くらしい」