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オトナがイチから学ぶ思考法最終章、デザインシンキングについて、後編です。

プロセスやノウハウの話だけではない、デザインシンキングが本質的に抱える困難さや今の時代に求められる視点についてトークしています。

①自分なりの五感を言語化することの困難さ

②プロトタイプを作ることの困難さ

③ユーザ中心の誤解

④言語に頼らないコンセプトの力

⑤デザインシンキングの限界と新しい地平

⑥来たるべき未来を踏まえた今ないプロダクト/サービスを作る、とは?

参考文献