【Podcast更新!(9/2)】
夏のあいだはカバー写真が海ばっかりですいません。
ズシレコ編集長のキジマです。
今回は初の試みとして、逗子海岸でロケ収録してみました。
夜明け直後、5:00~8:00までの3時間ずっと海にいたのですが、現れる人々の様子や朝日の移り変わりを眺めていると、意外と飽きないもので。
そして、先週ゲストでお招きした逗子アートフェスティバル参加アーティストの松澤有子さんが制作されている「まぜこぜおばけ -ぼくたちのうたがきこえますか2020」に使われる素材(漂着プラスチック)拾いにも参加。
そこに参加していた小学生2人組のチビっ子が「ラジオに出たい」というので、パパさんの見守る中インタビューを実施。
昔、好きだった雑誌「relax」にもこんなコーナーあったな…と思いながら(「オッス!帰宅部」という連載ページでしたね)、ゲームなど彼らのなかで流行っていることについてお話を聞かせてもらいました。
今回はいつもより波の音、多めでお送りします。
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#049「夜明け直後の逗子海岸を実況してみた。」
(収録時間 32:24)
00:00- オープニング
01:42- なぜ早朝の海にいるのか
03:10- YouTube実況的ビーチクリーン
10:50- midnight_zushiとmorning_hayama
17:30- 逗子中学生の打ち上げといえば、海(※23年前)
19:35- 感じたことを言葉にすること、それが大切。
21:05- 会話はリズムが大事。ビデオ会議で体感できないこと。
24:10- 時刻は6:04。朝日に照らされる、砂の影。
26:10- 「ラジオに出たい」小学生と遭遇。
29:05- 漂着プラスチック拾いを終えて
MC
來島 政史(ズシレコ編集長)
※収録中、「”早起きは三文の徳”の三文は1円以下では?」と話していましたが、実際には三文=百円~数百円ほどと言われているようでした
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