<本日のテーマ>
他者として存在することについて
皆さん、こんにちは。Matephysiです。
本日もお聞きいただきありがとうございます!
今回は、他者として存在することについて雑談してみました。
何か問題が起こった時、当事者ではない第三者が介入してくることがあります。
しかしながら、介入できるという性質から
そのような他者は必ずしも中立ではなく当事者のどちらか一方と関係性を持つことが多いです。
では、その他者の意見は客観的なものとして扱うべきなのでしょうか。
どちらか一方の立場を正当化する意見でしかないのでしょうか。
他者が他者として存在することについて改めて目を向けることで、
不必要な不安や問題を回避することができるのではないでしょうか?
早朝準備や通勤通学のBGM、あるいは作業や睡眠導入のお供に、聞いていただければと思います!
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