<本日のテーマ>
博士人材問題について、研究に対する内的動機について
皆さん、こんにちは。Matephysiです。
本日もお聞きいただきありがとうございます!
今回は、社会での博士人材活躍推進についてお話してみました!
最近は日本企業の研究開発の効率化や高度化、国際競争力の強化のために
博士人材を有効活用しようという声をよく聞きます。
博士課程に在学中の僕としては、
常に路頭に迷う不安と戦っているので、
博士人材の社会的役割を議論してくださっているのは非常にありがたい限りです。
しかしながら、何か大切な観点が抜けているのでは??と感じることも少なくありません。
今日は、現実の博士学生として博士人材に関するニュースに対して思うことをお話ししてみました!
作業や睡眠導入のお供に、聞いていただければと思います!
◇今回取り上げた本◇
私たちはどこから来て、どこへ行くのか, 宮台真司(著), 株式会社 幻冬舎, 2014.
https://www.amazon.co.jp/dp/4344025326?ref_=cm_sw_r_cp_ud_dp_6Z38Y0P1ZRD5JNCG90WX
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