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Description

『平成アイドル戦国時代』に多感な時期を過ごした当番組パーソナリティ2人にとって、「アイドル」とは付かず離れずの存在である。

そこで本エピソードでは、そんな2人の目線から見た私的なアイドル史を語ってみた。

AKB48、坂道グループ、ハロプロ、そしてKAWAII LAB.へ、個人史に織り込むようにアイドルを語らいます!(端折ったアイドルについてもぜひ別の機会で話したい…)

初っ端から大ピンチです💣💥どうぞお楽しみ下さい!

🎧ざっくり今回話した内容🎧

『きらりん☆レボリューション』から全ては始まった/Taitoの初めて買ったCDはMilky Wayの『アナタボシ』/アイドル好きを公言するのは恥ずかしいことだった?/Bouno!との出会い/AKB48の衝撃/アイドルに「物語」を見ること/絶大な影響力?AKB48運営のストーリーテリング/やっぱりAKBって良い曲たくさんあるよね/秋元康の功罪/アイドルの「恋愛禁止条例」について思うこと/乃木坂46は「アイドルらしい」のか?/Taitoのターニングポイントは生田絵梨花と佐藤優樹の卒業/ハロプロに見るアイドルの「ダサさ」/「未熟を愛でる文化」の功罪/Nizi Uなめんなよ?/もっとアイドルに優しくなろう/アイドルの見方はルックスだけじゃねぇ/KAWAII LAB.という隕石/かわいいものが集まる原宿から世界へ?/FRUITS ZIPPER『NEW KAWAII』にはモーニング娘。『ザ⭐︎ピ〜ス!』オマージュがある?/平成から令和へ続くJ-IDOLのカルチャー/「ダサさ」「過剰さ」「未熟さ」「強引さ」「甘さ」こそがアイドルの醍醐味?/アンジュルム『愛すべきべきHuman Life』は令和のお経?